タイプ別 設置場所ごとの 大型電動門扉の設置事例
このサイトは株式会社ハシモト門扉をスポンサーとして、
Zenken株式会社が運営しています。
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片引きタイプ(片側スライドタイプ)の門扉は、片側に寄って開閉するタイプです。片側にのみスペースがあれば設置できますが、門扉を引き込む分、片側にその分のスペース(長さ)が必要になります。シンプルな構造なので、故障しにくく、メンテナンスも容易です。
片引き(片側スライド)タイプの大型電動門扉の設置事例として、本サイト監修「ハシモト門扉」の施工事例から紹介します。
両開き(両引き/両側スライド)タイプの門扉は、左右に均等にスライドして開閉するタイプです。両側に開くことで大きな開口部を確保できるのが特徴です。片引きタイプよりは構造が少し複雑になります。
両開き(両引き/両側スライド)タイプの大型電動門扉の設置事例として、本サイト監修「ハシモト門扉」の施工事例から紹介します。
電動門扉において「レールの詰まりや破損が心配」という声は少なくありません。ノンレール式の大型電動門扉は、地面にレールを設置しない構造のため、泥や落ち葉、雪の影響を受けにくく、安定した開閉を実現します。レール清掃や補修といった維持管理の負担を軽減できるほか、段差がないため通行時の安全性にも配慮された方式です。
工場や倉庫の敷地への大型電動門扉の設置は、大型トラックなどの出入りがスムーズに行え、人的な負担を軽減できるとともに、物流の効率化に繋がります。出入りする車両や人を管理できるので、不法侵入を防ぐなどセキュリティの強化ができます。
工場や物流倉庫等への大型電動門扉の設置事例として、本サイト監修企業「ハシモト門扉」の施工事例を紹介しています。
機密性の高い情報を扱うことも多い官公庁関連施設の出入り口に大型電動門扉を設置することは、セキュリティ強化に大きく貢献します。一般の施設とは異なる特有のメリットと注意点があります。
官公庁関連施設への大型電動門扉の設置事例として、本サイト監修企業「ハシモト門扉」の施工事例(消防庁、防衛庁)を紹介しています。
事業所への大型電動門扉の設置は、従業員以外の車両の侵入を制限するとともに、来訪者の入退室管理を容易にします。駐車場などにおいては、不法侵入を防ぎ、車両や備品の盗難対策にもなります。
事業所や企業の駐車場などへの大型電動門扉の設置事例として、本サイト監修企業「ハシモト門扉」の施工事例を紹介しています

株式会社ハシモト門扉は、大型門扉の設計施工において、長年の実績と独自の技術を持っています。レールを敷設しない「ハシモト式ノンレール門扉」という画期的な製品に早期から取り組み、官公庁や大手企業をはじめ、多くの企業や施設から高い評価を得ています。
安全性、堅牢性、耐久性、軽快性を追求した門扉は、1973年の創業以来、東日本大震災を含めても、転倒事故は1件もありません。(2024年12月時点)
※数値は1973年の創業から2024年12月時点までの累積実績です。